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映像詩
観覧車
黒インク
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観覧車
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合鍵
カシャって鳴ったら、夜のライトアップが反射される。
私の目に映る丸い丸い円に、回転する運気の流れ。
その場に開けられた大きな穴に、私達は吸い込まれていった。
塗り潰してもなお、まだ動いているの。
— Ririo —
も う 一 度