黒曜の間
  1. Home
  2. ›Works
  3. ›Unmei — Destiny

運命 / 世紀 / 呪文

Unmei — Destiny

全然違う私達だけど、何世紀も超えて目の前にやってこれたね。

これは運命としか言いようがないよ。私はそう信じてる。

アナタとずっと出会ってきた様で言葉にする事ができなかった。

言葉にしたら終わりの呪文が唱えられてしまいそうで。

お願い、この想いにアナタは気が付かないで。

← PreviousZōkibayashi — The ThicketNext →Enogu — The Paints